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本のカバー、どうしてますか? | Excite エキサイト
ジャンルに関わらず、ひと月の書籍代が万単位になってしまうほど本を読むのだけれど、読む速度<購入速度なので未読のものがどんどん溜まっていく。 今読んでいる本の中に「参考図書」として登場する本を買ってしまう癖があり、そうして買った本に登場する「参考図書」もまた買う、という無限読書法を得意とするわたくしは、既に何冊もの順番待ちがあるにも関わらず、それらを書店で目にすると一度に何冊も買ってしまう。分厚いものを読んでいる時期は尚更溜まる。 そんな自分にとってのカバーの役割は、文庫でも新書でもハードカバーでも、未読の本には書店でかけてもらったものをそのままにしておいて、読後にそれをはずすことにより読了したということの目印。本棚や机上に雑然と置いてあるので、カバーがないとどれを読んだか分からなくなるし、少なくとも読むまでは汚れて欲しくはないし、ずいぶん前に買ったけれど新品の状態で読み始めたいし。 従って本の装丁カバーは当然そのまま装着されていて、そして読後もはずすことはない。カバーも含めて一冊の本であろうと思ってます。 古本屋に持っていくと、カバーや帯が綺麗だと高く買い取ってくれる、と言うのは本当なのですかね?自分は絶対に手放さないので、それを確認する機会はないのですが。
タイトル : 本はカバーをかけたまま読む
基本的に本にカバーがついていたら、それも含めて一冊の本だと思っているので、読む時もつけたまま。ライフサイクル全体においてつけたままだ。 それが当然だと思っていたのだけど、世の中には外す派が意外と多いみたい。 ところで、そう言う人たちは書店でつけてくれるブックカバーはどうしているんだろう?つけたりはずしたりたいへん、、、 本のカバーは外してもブックカバーは必要、、、見たいな人には出来れば、使い捨てでないブックカバーをおススメしたい、、、かな。 ...more こんにちは、はじめまして。突然のコメントすみません。
気が付いたら、私のブログにトラックバックが付いていたので、お邪魔させて頂きました。 最後の方に書いてある『古本屋に持っていくと、カバーや帯が綺麗だと高く買い取ってくれる』と言うのは、本当です。 もっと正確に言うと、汚れていたり帯が無くなっていたりすると、値引きされるの方なのですが。 自分も、どちらかと言うと自分の本は手放したくない派なのですが、買って失敗してもう読まない本等を、お小遣い欲しさに売ってしまう時が時々ありますね・・・でも、やっぱりあとから後悔する事もしばしば・・・ それでは、突然お邪魔して、長々とすみませんでした。
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